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2011年4月29日金曜日

Parse Time / Number of Queries / Query Time の表示/非表示 [ZenCartPro-R]

ページ最下部に表示される
Parse Time: 0.387 - Number of Queries: 326 - Query Time: 0.262912358017
という表示の表示/非表示の設定

管理画面-[一般設定]-[ログの設定]-[パースタイムの表示]

表示:true
非表示:false

2011年4月14日木曜日

メニュー(カテゴリ)ブロックの表示[ZenCartPro-R]

メニューの表示は、カテゴリブロックを表示する。


管理画面 - 追加設定・ツール - サイドボックスの表示設定 - sideboxes/categories.php

2011年4月13日水曜日

検索窓をヘッダにのみ表示したい[ZenCartPro-R]

ZenCartPro-Rではサイドボックスのtpl_search_header.phpをオンにすることで、検索窓をヘッダとサイドボックスに表示できる。

このボックスは、ヘッダもサイドも共通のパーツになるので、ヘッダ用に横長のデザインを行うとカラムからはみ出してしまうという問題がある。

ヘッダだけ表示し、サイドは表示しない場合は以下のように設定する。

管理画面 - 追加設定・ツール - サイドボックスの表示設定 - sideboxes/search.php


表示サイド(左/右) ステータスをOFF

シングルボックスステータスをON

[更新]ボタンをクリック

2011年4月12日火曜日

この商品はxxxx年xx月xx日(x)に登録されました。の表示/非表示[ZenCartPro-R]

商品ページ下部に表示される、商品の登録日表示を表示/非表示にする。


管理画面-商品の管理-商品タイプの管理

編集したい商品タイプの[表示設定]ボタンをクリックする

商品タイプ情報ページ レイアウトオプション-登録日表示

0 = 表示しない (False)
1 = 表示する  (True)

2011年4月11日月曜日

住所2 の表示/非表示 [ZenCartPro-R]

会員アカウントの登録項目のうち、住所2を表示/非表示にする。

管理画面-一般設定-顧客アカウントの設定-住所2

 表示:
 非表示:

2011年4月1日金曜日

ページ上部のタブ(カテゴリ)リンクの表示/非表示 [ZenCartPro-R]

ZenCartPro-Rはインストール状態ではページの上部にカテゴリ(タブメニュー)リンクが表示される。
カテゴリリンクは次の場所で表示、非表示を設定する。

一般設定-レイアウト設定-カテゴリ-タブメニュー

0= カテゴリのタブを隠す
1= カテゴリのタブを表示

パンくずリストの表示/非表示 [ZenCartPro-R]

ZenCartPro-Rはインストール時にパンくずリストが表示される。
パンくずリストは表示、非表示の他、トップページのみ非表示が可能。

一般設定-レイアウト設定-パン屑リストの設定


0= 非表示
1= 常に表示
2= ホームだけ非表示

2011年2月7日月曜日

フッタのコピーライトを変更する[ZenCartPro-R]

インストール直後のフッタには、次のようなコピーライトが表示されている。
これを変更する。


 Copyright © 2011 ○×△. Powered by Zen Cart / bigmouse Inc.


この表示はlanguagesファイルに記述されているので、これを編集する。


 編集するファイル
 /includes/languages/japanese.php


10行目の「FOOTER_TEXT_BODY」を編集する。

パースタイム、クエリの表示・非表示[ZenCartPro-R]

インストール直後に、画面最下段に表示されているパースタイム、ナンバーオブクエリーズ、クエリータイム(Parse Time、Number of Queries、Query Time)の表示・非表示設定を行う。


 一般設定-ログの設定-パースタイムの表示


true:表示
false:非表示

フッタのバナーを非表示にする[ZenCartPro-R]

インストール直後には画面最下段に「ZenCartPro-R」のバナーが表示されている。
これを非表示にする。

 一般設定-レイアウト設定-バナー表示グループ - フッタポジション3

「Wide-Banners」と入力されている部分を削除し、空白で[更新]する。

※バナーそのものを変更したい場合は、バナーの管理から行う。

アクセスIPの表示・非表示設定[ZenCartPro-R]

デフォルトでは、ページ下部に表示されているIPアドレスを表示・非表示する方法。

一般設定-レイアウト設定-フッタ - IPアドレスの表示・非表示


0:非表示
1:表示

2011年2月4日金曜日

ZenCartPro-RをCoreServerにインストールする時の注意点

CoreServerにZenCartPro-Rをインストールしたところ、管理画面に「register_globalsがOnになっています」の警告が表示された。


テスト環境なので特に問題ないだろうと放っておいたのだけど、これが、いろいろな不具合を起こすことになった。


不具合の症例
・管理画面でSimpleModeにならない
・携帯でのセッションが引き継げずにログイン画面に戻される
・携帯でログインできない(たまにログインできる)


【解決法】
管理ディレクトリにphp.iniを設置する。
php.ini
register_globals = Off

php.iniは下位ディレクトリも対象だと思っていたが、違うらしい。
管理ディレクトリに(も?)置いておく必要があるっぽい。


追記:
サーバーがphpをcgiとして動作させている場合にこのような現象が起こるらしい。
また、サーバーがsafemodeでなければ不具合も少ないようだけど、共有サーバだとどうにもならんもんね。
なので、こういうサーバでは、アクセスする各ディレクトリにphp.iniを置く必要がある、と。


サイトの一部にZenCartPro-Rをインストールして、会員情報を参照してログインを維持する場合も、ルートや、各ディレクトリにphp.iniの設置がないと、ログアウトしちゃうよ。

2011年1月26日水曜日

追加した住所に性別を入れたくない[ZenCartPro-R]

自分自身の住所を固定、+4件の住所を登録した際、相手の性別を入力したくない場合の対応。

性別を入力せずに登録するとエラーとなるので、入力項目を非表示にしてしまい、genderに入力される文字列をmかfのどちらかに固定、あるいは別の文字列を入れてしまうことで対応する。

ここでは性別の項目にmale、femaleのm、fの代わりにreceiverのrを入力する。


決済時に住所を登録する場合は同様にしてどこかのファイルを編集する必要がある。(と思う)

■入力
/includes/templates/template_default/templates/tpl_modules_address_book_details.php
26行目
echo zen_draw_radio_field('gender', 'm', $male, 'id="gender-male"') . '<label class="radioButtonLabel" for="gender-male">' . MALE . '</label>' . zen_draw_radio_field('gender', 'f', $female, 'id="gender-female"') . '<label class="radioButtonLabel" for="gender-female">' . FEMALE . '</label>' . (zen_not_null(ENTRY_GENDER_TEXT) ? '<span class="alert">' . ENTRY_GENDER_TEXT . '</span>': '');

 ↓

if ((isset($_GET['edit']) && ($_SESSION['customer_default_address_id'] != $_GET['edit'])) || (isset($_GET['edit']) == false) ) {
echo '<input type="hidden" name="gender" value="r" id="gender-receiver" />';
}else{
echo zen_draw_radio_field('gender', 'm', $male, 'id="gender-male"') . '<label class="radioButtonLabel" for="gender-male">' . MALE . '</label>' . zen_draw_radio_field('gender', 'f', $female, 'id="gender-female"') . '<label class="radioButtonLabel" for="gender-female">' . FEMALE . '</label>' . (zen_not_null(ENTRY_GENDER_TEXT) ? '<span class="alert">' . ENTRY_GENDER_TEXT . '</span>': '');
}


■登録
/includes/modules/pages/address_book_process/header_php.php
80行目
if ( ($gender != 'm') && ($gender != 'f') ) {
  ↓
if ( ($gender != 'm') && ($gender != 'f') && ($gender != 'r') ) {

住所を1固定+4住所に見せかける[ZenCartPro-R]

[ZenCartPro-R]
標準の状態では住所のデフォルトをどんどん変更できるので、これを登録者は固定、これに加えて4つの住所が追加できる、というように見せかける。

問題はデフォルトの住所を他の住所に変更できることにあるので、[標準の配送先として設定]のチェックを外すことで、デフォルトの住所を変更できなくする。

includes/templates/template_default/templates/tpl_modules_address_book_details.php
122行~128行


<?php
  if ((isset($_GET['edit']) && ($_SESSION['customer_default_address_id'] != $_GET['edit'])) || (isset($_GET['edit']) == false) ) {
?><br />
<?php echo zen_draw_checkbox_field('primary', 'on', false, 'id="primary"') . ' <label class="checkboxLabel" for="primary">' . SET_AS_PRIMARY . '</label>'; ?>
<?php
  }
?>

ここを削除したものをオーバーライドする。

2011年1月25日火曜日

ショップ名の変更[ZenCartPro-R]

ショップ名を変更する

一般設定-ショップ全般の設定-ショップ名

右側にカラムを設定して表示する。[ZenCartPro-R]

[ZenCartPro-R]
右側にカラムを設定して表示する。

一般設定-レイアウト設定-右側カラムの表示

0:非表示
1:表示

1を選択しても表示されない場合はオーバーライドされていることを疑う